中国語は大学で勉強したけど、もう忘れた理由を紹介します。

大学に入学後、1年生は第二外国語として、中国語とフランス語とドイツ語のいずれかを最低半年間学ばなければなりませんでした。子どもの頃から感じに興味があった私は中国語を選びました。また、中学と高校で卓球をやっていたので中国語を身近に感じていたことと、高校の修学旅行で中国に行ったことも影響し、迷うことなく中国語を勉強しようと思いました。 大学の講義で学びました。文法については比較的分かりやすいと思いました。発音については、少し難しいと感じました。英語にはないような発音の仕方があり、手こずりました。書くことについては、全て漢字ということもあり、少し大変だと思いました。しかし、全体的には面白いと思えたので、もっと勉強したいと思いました。 現在は勉強していません。理由は、使う機会が全くないということと、時間を確保することができないからです。興味は今も持っていますが、学ぶことはしていません。学生時代は、日常的に勉強していました。講義の時だけではなく、予習や復習も行っていました。会話ができるようにとまではいかなくても、簡単な自己紹介はできるようになれたらと思いながら勉強していました。 賛成です。なぜなら、仲間ができるからです。勉強は一人でもできますが、モチベーションを維持することが難しいです。しかし、学校であれば、自分以外にも人がいるため、意欲も出やすいと思います。

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